どんぐりガム
外側はあめ、中からガムが出てくる二重構造の小粒菓子。どんぐりのような丸い形が名前の由来で、今も買える。
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思い出メモ
はじめはあめをなめて、溶けてくると中からガムが出てくる二段構えが楽しかった。コーラやサイダーなど味の種類が多く、コインを握ってどれにするか選ぶのも醍醐味だった。昔はじゃんけんマークやあたりくじが付いていた。
味のバリエーション
- コーラ味
- サイダー味
- グレープ味
- どんぐりガムミックス
買うときのヒント
- 1985年にパイン(パインアメと同じ会社)が発売した、あめとガムの二重構造の駄菓子。
- 長く付いていた「あたり」などのくじ要素は2024年ごろに終了したが、商品そのものは今も販売されている。
100個入りなどの大袋やボトルタイプが割安。味のアソートで選ぶ楽しさがある。
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